スーパーマリオ弁当
今日はtomoの歓迎遠足だった。
tomoからはキャラ弁でもどっちでもいいとの事だったので、私が楽しむために今年もキャラ弁。
今tomoがハマっているゲームキャラで・・・

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<スーパーマリオ弁当>
・マリオおにぎり・・・たらこご飯(中身はおかか)、カニカマ、チーズ、海苔
・キラーおにぎり・・・混ぜ込みわかめごはん、カニカマ、チーズ、海苔
・はてなブロックおにぎり・・・かつおふりかけおにぎり(中身は梅)、チーズ(チェダー)、海苔

おかず
・スーパーキノコトマト・・・ミニトマト、チーズ2種、黒ゴマ
・ファイアフラワー・・・ミニトマト、チーズ(チェダー)、黒ゴマ
・スターミートボール・・・ミートボール、チーズ(チェダー)、うずらの卵、黒ゴマ
・クリボーからあげ・・・からあげ、ウインナー、ミートボール、チーズ、海苔
・枝豆

おにぎり好きなtomoなので、おにぎりメインで3種。
あとおかずをアイテムなどに見立てて、ちょこっと詰めてみた。
おにぎりはラップしてあるから崩れにくいだろうけど、他のおかず系は食べる頃には崩れてよくわからない状態になってる可能性大。
なので写真でちゃんと証拠残しとかなければ。

さすがに小食のtomoも2年生になり、この450mlのお弁当箱じゃちょっと足りなくなってきたかなぁ。
容量の大きい深めのお弁当だと、キャラ弁には向かないんだよなー。
2段式のにするか!?



帰宅したtomoによると、クリボーの顔が崩れて怖い顔になってたけど、他は無事だったそう。
一緒に弁当食べたお友達に、かなり受けてたそうな。
ふっふっふっ。
もちろん全て完食!
遠足はむっちゃ盛り上がってかなり楽しかった様子。
よかったね~。
haru2歳4か月とトイレトレーニング
tomoの進級だのharuの入園だのでなんだかバタバタしているうちに、いつの間にか2歳4か月に突入。

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何でもにぃにの真似をするharu(髪がボサついてるのは気になさらないでー)

最近の変化といえば、おしゃべりが上達したのはもちろんだけど、何より泣き声がパワーアップした事。
もともと普段の声は小さいくせに、泣き声だけはかなり大きかったharu。
最近はそれがさらにパワーアップして、しかも超音波のように泣くようになってしまったので、周囲はかなり迷惑(>_<)

よく泣く理由BEST3
3位 「ケガしたり痛みを感じる時」
もうほ~んのちょこっとケガしただけで、それは世界の終りのような泣き方。
そして、「おさえとって~!!(泣)」としばらくケガした部分を手で押さえて欲しがるのがかなり面倒。
しかもたちが悪いのが、tomoの手や物がちょっと当たっただけで、そんなに痛い訳ないのに「いたいーっ!!!」とそれはそれは大げさになくのだ。わが家では「当たり屋」と呼んでいるくらい(笑)

2位 「自分の思い通りにならなかった時」
まぁこれは、この時期特有のものだと思うけど。○○が食べたいけどくれない→泣く、△△やりたいけどダメと言われる→泣く、洋服などを自分で着ようとするができない→泣く。そういった感じ。

そして堂々の第1位は~・・・「tomoにちょっかいかけられた時」
これがねー。tomoが無駄にちょっかいかけなければ、1日のharuの泣く回数の半分は減るんじゃないかと思われる。
例えばどんな感じにちょっかいかけるのかというと、haruが舌足らずの言い方で「□□□がね・・・」などとおしゃべりしていたとすると、
tomo「□□□って何?」
haru「□□□!」
tomo「だから、□□□って何?」
haru「□□□!!
tomo「□□□って何って?」
haru「ぅぎゃーっ!!□□□!!!(泣)」
・・・といった具合。
親としては、tomoにほっておけ!って言いたくなるのわかるでしょ?
しかも、そこまで意味不明な事は言ってなくて、tomoも明らかに意味わかってるはずなのに、正しく発音してないってだけでこの厳しさ(笑)
あんたも2歳の時にはこれくらいの発音だったっつーの!はぁ。

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ベイブレードの腕も上達。構え方も堂に入ってる(笑)

まぁね。兄妹の小競り合いなんて放っておけばいいんだけど、何せ最近のharuの神経を逆なでするような超音波泣きと、お出かけ前や夕飯準備など忙しい時間に限ってこんな事されると、haruはウギャーっと泣きながらこっちにやってくるので、やってる事中断しなきゃならないし、しかもharuは一度泣くとなだめる→ティッシュで目をふく→鼻をふく→まだ新しいティッシュを要求→目をふく→・・・とエンドレスになるのでとにかく面倒くさいのだ。

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回った~

しかも超内弁慶で、かなりの人見知りなので、まもなく始まる幼稚園生活・・・かなり不安です。
入園式や懇談会などharuと一緒に園に出向く機会が数回あったのだけど、相変らずの無表情。
haruのクラスは20名中男の子12名と男所帯だし、自己紹介の様子からするとやんちゃ系が多い様子。
すでに小競り合いがここかしこで繰り広げられる中、haruは真顔で遠巻きに見つめるのみで私の側から微動だにせず。
大丈夫か!?

でも、今でも私が土曜出勤の時とか仕事に行くときもパパがいれば泣いたりしないし、なにより2歳児のくせにすでに1人でみーママ宅ならお泊りできるのだ!すごくない?ただのジジババっ子ってこと?
まぁ、案外慣れるのは早いのでは?と楽観視してるのだけど、どうなることやら。

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昼寝後おおやつ(?)にひじき。しぶい・・・

そうそう、入園へ向けてのトイレトレーニングの一歩として、ちょっときまぐれにトレパン履かせてみたのだけど、全くダメ。
本人は「パンツはく~」とか言って嫌がりはしないのだけど、「おしっこでた~」の事後報告のみ。
寝起きなど出そうな時にトイレに連れて行っても、絶対に補助便座ではせず、その直後にパンツでするのだ。
さらに、トレパンはかせてみてわかったのだけど、おしっこの間隔がまだ短い。
正確には安定してない?というか、すごく間が空く時と、たて続けに短い間隔で何度もおしっこする時の差が激しいのだ。
おしっこをがまんして溜めておくという感覚がまだないのかも。う~ん、まだまだだな。

・・・という訳で、現在はトイレトレーニングはストップ中。
本人も「オムツの方がいい~」とか言い出し始めたので、ここで無理強いするのはよくないかと思い切って中断。
本格トレーニング開始は、まずは園生活に慣れてから、園と協力しつつタイミングを計りながら一気にすすめていきたいところ。そしてこの夏にはオムツ卒業できればいいな~。

さてさて、haruにとってはこれからスタートする新生活。
なるべく早く慣れて、楽しく過ごせるようになりますように。
入園式
生憎の雨模様の中、haruの入園式が行われた。
霧雨みたいな雨が降ったり止んだりくらいだったので、まだマシだったかな。

haruの幼稚園は入園児が多くホールが狭いので、年少組は午前の部、haruが入る2歳児クラスと年中・年長組は午後の部と2部構成。

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お昼を食べ、体操服に着替え、この後幼稚園に行くよ~と言うとご機嫌で踊るharu。
わかってんのかねぇ。わかってないんだろうなー(笑)

2歳児クラスは担任1人+補助の先生3人に対して、園児20名。
式が始まるまで、その20名が教室で遊んだり絵本を読んでもらったりしながら待機していたのだけど。

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haruは母にベッタリ。
一応私が側にいるので泣きはしないものの、私の足に座ったまま、全く動こうとせず。
8割がたの子供たちは結構自由に遊んだりお母さんから離れて1人で先生のそばに座って絵本読み聞かせを聞いたりしてたんだけどね。
ま、こうなることはわかっていたけど。

入園式本番は、2歳児クラスは母と手を繋いで入場し、会場でも横に並んで座っての状態だったので、haruもややナーバスになってたものの途中からは笑顔も見られ、手遊びしたり歌に手拍子したり劇に見入ったり普通に楽しんでた。

しかし、このまますんなり終わる訳もなく。
式が終わって教室に戻ると、今度は子供たちはイスに座って先生の話を聞く態勢だったので、男の子同士の小競り合いに目を奪われている隙にharuをイスに座らせたまま、ほんの1mほど横の窓際に立って様子を伺っていたら。

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フト我に返ったharuはキョロキョロと辺りを見回し、私の姿を窓際に捕らえたとたんに「ママ!ここに座って!!(泣)」とイスの側を指さしながらギャン泣き。
その後はいつものコースで「ティッシュちょうだい~」「鼻~」「これ(と使用済みティッシュを返す)」でなんとか落ち着いた。

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その後、アンパンマンの首飾りを先生から貰って、ちょっと嬉しそうだったharu。

兄妹児ということもあり、さらにtomoがピアノ教室で未だに園に出入りしていてそのたびに元担任の先生を捕まえては小1時間おしゃべりをしているというので先生方の間では有名なので(笑)、ありがたい事に自ずとharuも先生方にすでに知ってもらえていて。
なので、haruの姿を見ると「haruちゃ~ん。すっかり大きくなったね~。これからもよろしくね。」なんて色んな先生に声をかけられるのだけど、一度も声を発する事も笑顔を見せることなく、すっと目線を逸らして私の後ろにゆっく~りと隠れていたharu。
むむ~。どうなることやら。

入園式は今日済ませたものの、2歳児クラスの園生活スタートは5月から。
その頃には今日の記憶はすでに薄れているだろうし、この様子だとギャン泣き必至だな、こりゃ。
まぁtomoが1歳半で初めて保育園に行ったときには、初日2日は状況がつかめず訳が分かってなくてほとんど泣かず、3日目くらいから気づいてそれからかなり長い期間泣きながらバイバイが続いたので、最初から気づいて泣いてた方が慣れるのが早いかな~なんて勝手な事を思ってるのだけど。
なんとなく、tomoよりは慣れるのが早そうな気がする。泣き方は激しそうだけどね。

さてさて、5月の園生活スタートへ向けて、生活リズムを整えつつ、トイレトレもそろそろ始めないと・・・かな?
そして私、園グッズさすがにそろそろ作らねば!(まだ作ってない・・・)
新2年生と1.5次反抗期?
桜も散り始め葉桜も目にするようになり、すっかり暖かくなってきた。

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わが家のベランダも春。初めて植えてみたムスカリが満開に。

そんな中、tomoは2年生に。
1~2年生はクラス替えが無いのかな~なんて勝手に思ってたら、tomoの小学校はクラス替えが毎年あるようで。
1学年4クラスある小学校なので、1年で同じクラスだった子たちはみな見事に4等分されたよう。
一番仲が良かったお友達や好きだった女の子とはクラスが分かれちゃったみたいだけど、まぁ仲良しのお友達もいたみたいだし、転校生の男の子ともうお友達になったみたいで、楽しくやってる様子。

クラスのお友達はもちろんだけど、親として気になるのは担任の先生。
蓋を開けてみると、1年生から持ち上がりの先生は1人もおらず、どのクラスも新しい先生だった様子(新任という意味ではない)。
そんな中、tomoのクラスの担任は本人曰く、4人の中でも一番なりたくなかった「おじちゃん先生」らしい。
話によると「歌と作文」が大好きな先生で、始業式後の初めての学活でギター弾き語りで2曲歌ったという個性派の先生。
それだけ聞くと、結構おもしろそうな先生じゃんとか思ってたんだけど・・・。

後日、先生から自己紹介も兼ねた挨拶のプリントが配られたので見てみると、その文章に愕然!
文章がまともに成り立っていない~。
何ていうか、接続詞に合った語尾が正しく使われていなかったり、文章の途中で主題が逸れていってたり・・・ちょっと文章力が小学生並み?
先生の言葉をそのまま記すと「子供の頃作文が大の苦手でしたが、今は子供たちに作文を書かせるのが大好きです」という事らしい。
(この文章もよく考えたらおかしくない?「苦手だったけど今は作文書くのが好き」とかならわかるけど、「苦手だったけど、今は書かせるのが好き」って・・・サド?(笑))
本当に作文が苦手だったんだな~という文章を目にして、2年生の国語の授業に一抹の不安を覚える母なのでした。
(あ、もちろんtomoの前ではこんな話題はしてないですよー)

ま、まだ新学期は始まったばかりだし、これからの授業の様子をみさせてもらおうかね(←えらそう?)
来週の最初の参観&懇談会が楽しみだわ。

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オマケでもらった球根を1個だけ植えてたら、赤いチューリップが咲いた♪

最近は、勉強でわからない部分があったり、ピアノがうまく弾けなかったり、親にちょっと注意されたりなど、ちょっとした事でイライラする事も多く、物に当たる時もしばしば。
1.5次反抗期なのかな?第一次反抗期があまりなかったtomoなので、今頃出てきてるのかもな~。

それに、haruにわざとちょっかいをかけて泣かせたりするような場面も。
普通はこれくらいの兄妹って、下の子が上の子の邪魔をして上がキーッってなって下の子に怒るって場合が多いと思うのだけど、tomoの場合明らかに自分からharuにちょっかいをかけて、それでharuが「いやーやめてー」となって泣いて怒るというのがほとんど。はぁ。
だからついつい、tomoの方を注意しちゃうんだよね。
haruもかなり大げさに泣いて訴えるので、それが親としてはうっとおしくて面倒なので、ついついtomoのちょっかいを制しちゃうんだけど、その積み重ねがストレスになってるのかもな。
わかっちゃいるんだけど、ついついね。

なので最近は、2人が小競り合いを始めそうになったら、目線の間にパンと両手を差し入れて楽しげに(←これポイント)「っぽ~ん!はいおしまい。仲良し兄妹~♪」と言うようにしている。
今の所、結構な確率でうまく両方笑顔でおさまっているんだけど、いつまで通用するやら。

とにかく、今はちょっとtomoへの接し方に悩み中~。

でも、先日の旗振り当番で、いつも毎日立ってくださっている地域のボランティアの方に言われたのだけど、

「息子さんはいつもエライですよ~。毎日横断歩道を渡る時は手を挙げてるし、元気にあいさつしてくれるし。手を挙げて渡ってるのは1人だけです。本当に素晴らしい!」

とお褒めの言葉を頂きました!
未だにマジメに手を挙げて渡ってる姿を想像してちょっと笑ってしまったけど、母は褒められて嬉しかったよ~。

そう、イライラする時もあるけれど、基本はマジメで朗らかで切り替えも早いのがtomoのいいところ。
ケタケタと本当に面白そうに笑う声で、周りも明るくなるのだ。
これからますます扱いに困る場面も出てくるだろう小学生男子。
親も少しずつ一緒に成長しなくちゃね。
キャプリーヌハット
プレゼント用に帽子を作ってみた・・・のだけど。



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花見日和
桜ももう散りかけている週末、天気も良く暖かかったので、慌てて駆け込みでお花見に行ってきた。

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近所の桜はもう散りかけているので、市内名所の舞鶴公園へ。
ソメイヨシノはさすがに散りかけて葉桜になりかけている木もたくさんあったけど、桜の種類はよく知らないのだけどしだれ桜や別の種類の桜がまだ満開の所もたくさんあって、駆け込みで見に来たにしては満足!
同じような考えの人も多く、公園は大賑わいだった。

そんな中、うちのharuさん、人ごみの中ギャン泣き。
「ママー!ママって!!抱っこーっ!!(泣)」
「ティッシュ!ティッシュちょうだいって!(泣)」
「あたらしいの!あたらしいのちょうだいーっ(泣)」←使いかけでなく新品のティッシュを要求

普段の声は小さいクセに、泣き声はかなり爆発力があって大きいから、目立つ目立つ。
でも平地で歩きやすい場所は、泣いてるharuは無視しつつ、しっかり歩かせる鬼親たち。
無事にお弁当を広げる場所に着いた時にはケロっとしてるharu・・・。
はぁ。疲れる~。

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気温も高く、陽射しも強く、暑いくらいで、haruのギャン泣き&抱っこには疲れたけど、今年最後の桜を堪能できてよかった~。

帰りは地下鉄で爆睡のharu。
久しぶりにたくさんharuを抱っこし、ラストに駅から自宅までの抱っこがトドメで、肩がもげそうになった・・・。
先日の旅行での抱っこ要員けんじいのありがたみを実感(笑)

これからしばらく、ベビーカーにのせるほどではないけど、まだ時々抱っこしなきゃいけない時期なので、お出かけが面倒だなぁ。
tomoはほとんど抱っこ言わなかったから、楽だったんだけどね~。
全く、めんどくさい女だよ。(笑)

湯布院旅行
久しぶりに泊まりがけで旅行に行ってきた。

今回はけんじい&みーママ提案で、湯布院に1泊。
いつもは車で出かけるので、今回は「ゆふいんの森号」にて列車の旅を楽しむことに。

普段あまり公共機関の乗り物に乗らないharuは、列車初体験。
さぞかし大喜びだろうと思いきや、かなりピリピリした雰囲気で、誰かが席を立とうものなら
「ママ!すわって!すわってって!!(泣)」
と泣いて訴えるほどのビビり様(笑)
まぁ確かに、私も電車は久しぶりだったのだけど、こんなに揺れたっけ?という感じだったから、ちょっと緊張したのかな?
地下鉄や新幹線がいかに揺れないのかを実感。

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車内でおいしい駅弁を堪能したり、おやつを楽しく食べたりするうちに緊張も解けてきたのか、やっと笑顔も見られてきたharu。
約2時間、列車に揺られて湯布院に到着~。

まずは手荷物を宿泊する宿に預かってもらい、チェックインまで湯布院周辺を散策。
いや~、春休みの日曜日という事もあり、メインストリートは結構な人出。かなり賑わっていた。
コロッケを買い食いしたり、お土産屋をチェックして試食しまくったり、カフェでまったりお茶したりして過ごし、お宿へ。

今回のお宿は「由布院倶楽部」。
けんじいの補助が使えてお安く泊まれるとのセレクト。
古いお宿だけど、部屋も広くて温泉も気持ちよかった。
食事が思ってたよりも少なくてちょっと残念だったけど、まぁまぁよかったかなー。

そうそう、haruの温泉体験はというと、やっぱりピリピリしてた(笑)
大泣きこそないものの、みーママに必至にしがみつき、別の浴槽に移動しようとすると「いやっ!いやっ!」と断固拒否。
う~ん、温泉を楽しめるようになるのはまだまだ先みたいね。

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部屋ではまったり、トランプや踊り?でリラックス~

翌朝は私1人で由布岳と朝日を望みながら、露天での朝風呂を満喫。(サイコー)
朝食バイキングをたらふく食べた後はチェックアウトまでゆっくり宿で過ごして、再び夕方発の列車の時間まで、湯布院を散策。
これが結構長かった!

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比較的歩いてくれるharuも、さすがにずっとは無理なので、途中からずっと抱っこだし(ほぼけんじい担当)、子供らにとってはお店めぐりもそこまで楽しくも無いし・・・。
お昼ご飯をゆ~っくりと食べ、金鱗湖まで散歩に行って、お土産を色々と調達して、それでも時間が余ったので観光地にありがちなストーンショップ?で冷やかしがてら長々と時間つぶしする始末。
最後は駅の待合室で小一時間トランプなどして過ごした。ふぅ。

帰りもゴトゴトと2時間列車に揺られて帰宅。
子供ら2人とももちろん車内では夢の中~。
ほとんど昼寝をしないtomoもさすがに今回は疲れたのか眠ってた。
でも、後でいくら聞いても「寝てない!」と認めないのが謎。
「寝てたとしても、1秒くらい!」と言い張るのだ。いやいや、1時間は寝てたから。

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グッスリ夢の中・・・

今回の旅は、天気にも恵まれ途中暑いほどだったけど、やっぱりイベントが無いのは子供らにはちとつまらなかったかな?
プールとか公園とかテーマパーク的な場所がないと、子連れには辛いのかな~という感想。
tomo的には、地元商店街のレトロ~なおもちゃ屋で、けんじいに最新のベイブレードを買ってもらったから最終的には大満足だったらしいけど(笑)

今度の旅行は夏かな~。
次は海にプールに楽しめる場所にでも行きたいな!
プロフィール

kaoringo

Author:kaoringo
2004年10月9日生まれの息子
「tomo」と
2009年12月11日生まれの娘
「haru」の母
パート薬剤師

メインサイトは「Ringoic Home

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