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カラーボックスで手作りままごとキッチン・製作第2日目
<第2日目>
棚部分の組立てをする時のねじ止めの下穴位置を決めるため、まずはこちらのカラーボックス本体を組立て。

お買い得品♪ 低ホルムアルデヒド素材の2段タイプのカラーボックス≪2段タイプ≫ カラーボック...

一応、サイズ表記はあるものの、実際に組み立ててみた時にサイズが微妙に違ってるといけないので。
結局は、そこまで大きな変更はなかったけど。
このカラボ組立て時にも、電動ドライバー大活躍!

リョービ 【FDD-1010KT】 ドライバードリルキット (DIY)
今まで、いちいち手でドライバー締めてたのが何だったんだ~って感じ。ものの10分くらいで組立て完了!びっくり。

その後、こちらのHPの下穴の種類と穴あけ位置を参考に、板にしるしを付けていく作業。
サシガネできっちり長さを測り、鉛筆でコツコツとしるしを付けていく。

ねじ頭側になる下穴(4mm・7mm、貫通)と、ねじ先(?)が入る側の下穴(2mm、貫通せず深さ10mm程度)の2種類の穴の位置がぴったり合うように気をつける。
板の厚みも考慮しなかればならないのが注意点。
mm単位で丁寧にしるしを付けていくので、これが思ったより時間がかかった。

2日目の作業がここで終了。

製作時間・・・1時間30分。
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(非公開コメント受付中)

教えてください
はじめまして。以前からままごとキッチンを作りたいと思っていて、ネットで検索していたら、こちらに出会えました。素敵なキッチンですね。2歳4カ月の娘がいるので、こんなの作れたら興奮して喜んでくれそうです。ただ、全くの初心者で、工具もなく、できるのか?と行動に移せないでいます。電動ドリル、これってなかったら作るの無理でしょうか?6000円くらいするみたいなので、悩んでます。よろしくお願いします
がんばってください!
>はるきさん

訪問&コメントありがとうございます!
2歳4ヶ月の娘さんがいらっしゃるのですね~。ままごとキッチン、喜んでくれそうですね♪

ご質問に関してですが、私自身初心者なので偉そうなこと言えないのですが、個人的な感想を述べさせて頂きます。

ねじ締めのドライバーに関しては、手回しのドライバーでも可能だと思います。ねじの数が結構多いので、それなりに時間もかかるし手も痛くなると思いますが・・・。

ただ、下穴を開けるためのドリルに関しては、電動ドリルがないとちょっと厳しいかもしれません。
キリなどで手で穴をあける事も可能だと思いますが、たくさんの穴を正確にあけるにはやはり電動ドリルがあった方が無難かなと思います。

電動ドリルドライバは1つあると、キッチン以外でもちょっとした家具を組み立てる時とかに、とても重宝しますよ~。
ドリルはそんなに使わなくても、ドライバは結構使います。手動と違って電動ドライバだと手間なくあっという間に組み立てられるので便利です。

ただ、確かにそれなりのお値段しますので、購入に迷われるのもわかります。
ホームセンターなどでは、工具のレンタルなどをやっている所も多いので、お近くのホームセンターに問い合わせてみてはいかがでしょうか。
お試しでレンタルしてみて、気に入れば購入・・という手もあるかと思います。
もちろん、組み立て時のみレンタルも可能かと。

娘さんの喜ぶ顔を思い描きながら、ぜひがんばって作ってみてください!
また何かありましたら、いつでもコメントくださいね。
ありがとうございます
丁寧なお返事ありがとうございます。
昨日、ホームセンターで下見してきました。そこでは、レンタルもできるようなので、レンタルしてみようかと思っています。かなり不安ですが、思い切ってやってみようと思います。また作成中にお聞きすることあるかもしれませんが、その際にはよろしくお願いします。
プロフィール

kaoringo

Author:kaoringo
2004年10月9日生まれの息子
「tomo」と
2009年12月11日生まれの娘
「haru」の母
パート薬剤師

メインサイトは「Ringoic Home

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